バターをいちいち切り分けるのが面倒…そんなときに活躍する便利アイテム

バターって買ってきたとき、そのまま保管して使うときに切り分けるのが一般的ですよね。

でもいちいちカットするのって意外と面倒です。かといって最初からカットされているバターは量が少ないし、価格も微妙。

けどそんなときバターをカットしつつ保存できるケースがあるのを知り、使ってみたら意外と便利でした。

保存とカットが一緒にできる「カットできちゃうバターケース」が便利

カットできちゃうバターケースは、保存する前にバターをカットできるスグレモノです。

これがとっても便利で、いちいちカットする必要もなく保管までスムーズに行なえます。

保存と同時にカットができる

使い方は非常にかんたんです。まず買ってきたバターをそのままカッターの上に載せて、蓋を閉めるだけ。

ワイヤーに押し付けられたバターがそのままカットされて、手も汚さずに均等な厚みでスライスされます。

いうだけなら本当に単純なつくりですけど、実際に使用してみるといちいちカットしないで済むし丁度いい大きさにカットされてて便利です。

ちょっと固いときはコーヒーブレイク後に

気温が低いときや冷蔵庫から出したてのときは、ちょっと固くてうまくカットできないことが多いです。

そういうときは室温で30分ほどおいておくと、スルッとカットできます。

少し時間があるときに利用しなきゃいけない手間はありますけど、一度カットしてしまえばもう切る手間はないです。

ワイヤーの強度に心配がある方はプレミアムを

実際に使って1年半ほど使用していても、問題なく使用できています。

しかし人によってはカット時のワイヤーがダメになることが多く、耐久性に難があると感じている方も多い様子です。

そのためワイヤー強度が高いプレミアムシリーズを使うと、安心して長く使用できるかもしれません。

現時点でAmazon価格、通常版が1300円・プレミアムだと1400円と大きな差がありません。

長く使うのであれば、プレミアムをおすすめします。

まとめ

いちいちカットする手間がない切れちゃうバターケースは便利

ても汚さずちょうどいい大きさで扱いやすい

価格も安価で手が出しやすい画期的アイテム

バターを普段使わない方も、カットが面倒と思う理由から敬遠しがちな方が多いようです。

しかし切れちゃうバターケースは普段バターを使う方にも便利で、とっても扱いやすさがあります。

気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。